よくある質問

防災用の保存水として備蓄する場合の保存期間は?

弊社の保存水(備蓄水)は、逆浸透膜で不純物を取り除き、アルミパウチに入れておりますので、7年間保存可能です。

保管場所があれば1週間分、最低でも3日分の備蓄をされることをおすすめしています。
※水道局や自治体では、家庭用・事業所ともに1週間分の備蓄が推奨されています。

災害用備蓄水

災害用の備蓄水はどこに保管しておくのがよいですか?

外に持ち出しやすい玄関に、非常時持ち出し品袋と一緒に保管しているご家庭が多いかもしれませんが、一箇所に集中させるのではなく、複数箇所に分散させて保管した方がよいと思います。

震災の被災地では、津波で家屋が浸水被害を受けたことから、非常時用の水や食料などは建物の2階に保管している家庭が多くなっています。また、いつ災害が発生するかはわかりませんので、職場や車にも備えておくとよいでしょう。

保管場所があれば1週間分、最低でも3日分の備蓄をされることをおすすめしています。

※水道局や自治体では、家庭用・事業所ともに1週間分の備蓄が推奨されています。

災害用備蓄水

災害用の備蓄水(飲料水)は何日分必要ですか?

1人につき、1日2~3Lの飲料水が必要と言われています。
その他にも、トイレや洗濯、食事後の片付け等に使用する「生活用水」として、3L×人数分の水を備蓄しておかなければなりません。

保管場所があれば1週間分、最低でも3日分の備蓄をされることをおすすめしています。

※水道局や自治体では、家庭用・事業所ともに1週間分の備蓄が推奨されています。

災害用備蓄水

RO水とは、どのような水ですか?

RO水とは採取した水に、逆浸透膜(Reverse Osmosis Membrane)という超微細孔フィルターを通過させ製造した水です。

このRO膜の孔は0.0001ミクロン。フィルターを通過した水は不純物が除去はもちろん、ミネラル成分も取り除かれて、限りなく純水に近い状態になります。

災害用備蓄水(飲料水)は個人でも購入できますか?

はい。企業や自治体同様に、家庭でも災害への準備は必要ですので、個人向けにも当社の通販サイトにてご購入いただけます。

1人あたり1ケース(約3日分=10L)を目安にご購入下さい。

水素水・備蓄水アクラス通販サイト

災害用備蓄水

災害用備蓄水(飲料水)の保存期間は?

弊社の災害用備蓄水(飲料水)アクラスの保存期間は7年です。

直射日光があたらない場所に保管すると良いでしょう。
また、保存期間は7年ですが、2・3年を目安に少しずつ入替えることにより、
期限切れの心配をしなくて済みます。

災害用備蓄水

高濃度水素水とは?

高濃度水素水は、水の中に多くの水素が溶け込んでいる状態をいいます。
一般的に「ppm(ピーピーエム)」という単位で示され、また含有量として表示されています。

水素を水に溶けこませる際、圧力をかけていけば濃度の高い水素水を作ることができますが、
容器を開封すると水素が抜けていきます。

水素が一瞬で抜けるということはありませんが、抜けやすい性質があるので、お早めに飲まれることをおすすめしています。

お問い合わせの返信メールがきません

お問い合わせ等の返信メールは自動でお送りしています。ごく稀に返信メールが迷惑メールフォルダに入ることがありますので、一度ご確認ください。

どこの水を使用していますか?

ナノ水素水、RO水共に、福岡県朝倉市と嘉麻市にまたがる嘉穂アルプス古処山で採れる良質な水(天然水、地下水)を使用しています。

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